チーム研修例

チーム、団体の状態によってご希望のプログラムをご提供します

新人フォローアップ研修
対象:新たにプロやチームの一員となり、入団して3~6か月ほど経験された方
受講者の声:入団してからこれまでを振り返って、これからの改善点を知りたい。
      慣れてきた時期なので、初心に戻って選手として必要なスキルを学びたい
      他チームの新人と比べてどうなのか、自分を客観的に観て足りない部分に取り組んで欲しい。
      プロとしての社会的マナー、影響力を考えて行動し、プロとして食にも向き合ってほしい。

研修内容
入団してからの経験や悩みをグループで共有しながら、改めて自分が目指すプロとしての選手像を考える。
現場での実際を振り返りながらブラッシュアップします。

研修ポイント

  • ①アスリートとしての自己管理の再確認
  • ②質の高いパフォーマンス維持のための優先順位
  • ③Bio酵素を生かした身体作りを知る
  • ④免疫力・回復力のための心得
  • ⑤チームワークのためのコミュニケーション

研修プログラム

  • 1、今までの生活ぶりを振り返る
      ⑴ワークの実践
      ⑵今までの食生活を振り返る
    7、改善する ACTION
      ⑴良い習慣を再確認する
      ⑵再計画と新し計画
      ⑶方法を変える、計画の再確認
  • 2、身体と心の捉え方
      ⑴求められる役割とは
      ⑵チームワークを考える
      ⑶プロとしての1日の流れとは
    8、プロとしての在り方を見直す
      ⑴ワークの実践
      ⑵パーソナリティの捉え方
      ⑶機能性食品との付き合い方
  • 3、パフォーマンスの維持、向上を考える
      ⑴PDCAの確認
      ⑵Bio酵素を意識した生活
      ⑶活性酸素との付き合い方
    9、チーム内の関係を円滑にするための
      コミュニケーション
      ⑴コミュニケーションとは
      ⑵コミュニケーションにおける心構え
  • 4、計画を立てる
      ⑴目標を明確にする
      ⑵未来をイメージする
      ⑶やるべき事を洗い出す
      ⑷スケジュールを立てる
      ⑸大事なのは「筋書き」と「予測力」
    10、ほう・れん・そう の振り返り
      ⑴ワークの実践
      ⑵自己コントロール力をつける
  • 5、実行する Do 
      ⑴正確に迅速に実行する
      ⑵主体的に行う
      ⑶口にする物・口にする言葉を意識する
    11、質の高いパフォーマンスのために
      ⑴時間を有効に使う タイムマネジメント
      ⑵プロとしての優先順位
      ⑶時間の無駄をなくす
  • 6、振り返る CHECK
      ⑴結果を評価する
      ⑵行動や状況を思い出す
      ⑶上手くいったことを確認する
      ⑷問題点を洗い出す
      ⑸原因をみつける
      ⑹改善策を考える
    12、明日から動くアクションプラン
      ⑴3か月後に達成すべき目標設定
      ⑵1ステップ1イメージ
      ⑶今日から開始「アクションプラン」作成

お知らせ

  • 2018/9/29
    9月29日
    皆さまからの熱い声援を受け
    本日、花形冴美がIBF女子アトム級・新世界チャンピオンになることが出来ました!
    応援ありがとうございました!

書籍紹介